ののブログ

3 :風吹けば名無し:投稿日:2013/06/12(水) 19:56:43.96 ID:q5pz3TtC
新庄何してんの?
阪神ファンやけど全然分からん

 

 

18 :風吹けば名無し:投稿日:2013/06/12(水) 20:02:02.41 ID:aJz0AxyY
»3
インドネシアで近所の子に野球教えながら画家やってる

tatsukii:

British researchers devise material so dark it looks like a black hole | Mail Online
反射率0.035%の物質。 何もないように見える。

tatsukii:

British researchers devise material so dark it looks like a black hole | Mail Online

反射率0.035%の物質。
何もないように見える。

funnyandhilarious:

This Bench Turns Into A Table »

zerostatereflex:

Tangible Media

MIT’s Tangible Media is coming along nicely,

"Almost like a table of living clay, the inFORM is a surface that three-dimensionally changes shape, allowing users to not only interact with digital content in meatspace, but even hold hands with a person hundreds of miles away. And that’s only the beginning."

え~っと、、、よくある勘違いなんですが、自然界は「弱肉強食」ではありません

弱いからといって喰われるとは限らないし、強いからといって食えるとも限りません

虎は兎より掛け値なしに強いですが、兎は世界中で繁栄し、虎は絶滅の危機に瀕しています

***

自然界の掟は、個体レベルでは「全肉全食」で、種レベルでは「適者生存」です

個体レベルでは、最終的に全ての個体が「喰われ」ます
全ての個体は、多少の寿命の差こそあれ、必ず死にます
個体間の寿命の違いは、自然界全体で観れば意味はありません
ある犬が2年生き、別の犬が10年生きたとしても、それはほとんど大した違いは無く、どっちでもいいことです

種レベルでは「適者生存」です
この言葉は誤解されて広まってますが、決して「弱肉強食」の意味ではありません
「強い者」が残るのではなく、「適した者」が残るんです
(「残る」という意味が、「個体が生き延びる」という意味で無く「遺伝子が次世代に受け継がれる」の意味であることに注意)


そして自然というものの特徴は、「無限と言っていいほどの環境適応のやり方がある」ということです

必ずしも活発なものが残るとは限らず、ナマケモノや深海生物のように極端に代謝を落とした生存戦略もあります
多産なもの少産なもの、速いもの遅いもの、強いもの弱いもの、大きいもの小さいもの、、、、
あらゆる形態の生物が存在することは御存じの通り

「適応」してさえいれば、強かろうが弱かろうが関係無いんです

そして「適者生存」の意味が、「個体が生き延びる」という意味で無く「遺伝子が次世代に受け継がれる」の意味である以上、ある特定の個体が外敵に喰われようがどうしようが関係ないんです

10年生き延びて子を1匹しか生まなかった個体と、1年しか生きられなかったが子を10匹生んだ個体とでは、後者の方がより「適者」として「生存」したことになります


「生存」が「子孫を残すこと」であり、「適応」の仕方が無数に可能性のあるものである以上、どのように「適応」するかはその生物の生存戦略次第ということになります

人間の生存戦略は、、、、「社会性」

高度に機能的な社会を作り、その互助作用でもって個体を保護する
個別的には長期の生存が不可能な個体(=つまり、質問主さんがおっしゃる”弱者”です)も生き延びさせることで、子孫の繁栄の可能性を最大化する、、、、という戦略です

どれだけの個体が生き延びられるか、どの程度の”弱者”を生かすことが出来るかは、その社会の持つ力に比例します
人類は文明を発展させることで、前時代では生かすことが出来なかった個体も生かすことができるようになりました

生物の生存戦略としては大成功でしょう
(生物が子孫を増やすのは本源的なものであり、そのこと自体の価値を問うてもそれは無意味です。「こんなに数を増やす必要があるのか?」という疑問は、自然界に立脚して論ずる限り意味を成しません)

「優秀な遺伝子」ってものは無いんですよ
あるのは「ある特定の環境において、有効であるかもしれない遺伝子」です

遺伝子によって発現されるどういう”形質”が、どういう環境で生存に有利に働くかは計算不可能です
例えば、現代社会の人類にとって「障害」としかみなされない形質も、将来は「有効な形質」になってるかもしれません
だから、可能であるならばできる限り多くのパターンの「障害(=つまるところ形質的イレギュラーですが)」を抱えておく方が、生存戦略上の「保険」となるんです

(「生まれつき目が見えないことが、どういう状況で有利になるのか?」という質問をしないでくださいね。それこそ誰にも読めないことなんです。自然とは、無数の可能性の塊であって、全てを計算しきるのは神ならぬ人間には不可能ですから)


アマゾンのジャングルに一人で放置されて生き延びられる現代人はいませんね
ということは、「社会」というものが無い生の自然状態に置かれるなら、人間は全員「弱者」だということです

その「弱者」たちが集まって、出来るだけ多くの「弱者」を生かすようにしたのが人間の生存戦略なんです

だから社会科学では、「闘争」も「協働」も人間社会の構成要素だが、どちらがより「人間社会」の本質かといえば「協働」である、と答えるんです
「闘争」がどれほど活発化しようが、最後は「協働」しないと人間は生き延びられないからです


我々全員が「弱者」であり、「弱者」を生かすのがホモ・サピエンスの生存戦略だということです

結婚なんか見ても、50年~60くらい前まではお見合いで結婚する人が大多数だったけど、今は自由恋愛が主流で。お見合い結婚はレールが敷かれたドラクエで、自由恋愛は放置プレイのウィザードリィ。どっちが難易度高くてマニア向けかといえば…そりゃあ付いて来れなくなる人も出るわー。
Twitter / Masao (via otsune)

・加藤浩次「目に入れてもいたくないほど可愛い矢作」「俺の持つ芸能界の全ての力を使ってでも矢作だけは守り抜きますからね」
どうしても矢作とオーストラリアに行きたいと、矢作の旅費分50万奢ってまで連れて行く溺愛ぷり。
先輩後輩にも関わらず、プライベートでは「こーじ君」「けん」と呼び合う。

・石橋貴明「矢作は可愛い」みなおかで若手にも関わらずコーナー(「オレとヤハギとときどきアンザイ」)を与えられる溺愛ぷり。
矢作を飲みに連れて行きすぎ、加藤浩次に「俺の矢作を連れ回さないで下さい」と切れられるほど。

・アンタ ッチャブル山崎
矢作に彼女ができてから、矢作を彼女独占していることに嫉妬。
矢作と彼女が遊んでいるときに毎回訪ねてきて、「お前なんかより矢作さんのことは俺のが分かってますけどね」
「不細工が」「矢作さんには釣り合わない」とか本人を目の前にし中傷。嫌がらせを繰り返し破局させる。

・おぎやはぎ小木
サラリーマン時代矢作がホームシックになったのを心配し、矢作から電話があった次の日、矢作の職場、上海にまで行ってしまう。
精神的に参っていた矢作のために「俺仕事辞めてきた。明日から矢作と毎日ゴルフができるよ」を口説き文句に安定した仕事まで捨て矢作のそばに居ることを決意する。

・バナナ マン設楽
「矢作さんになら今すぐ抱かれてもいい」「あなたと付き合ってあなたを嫌いになる人なんていませんよ」「人付き合いの天才」

・くりーむしちゅー有田
「矢作はいつも隣に置いときたい」ので高い服とか時計とか常に買い与え、隣に置こうとする。
先輩の特権を使って矢作に膝枕を強要。

・品川 庄司
品川「矢作さんはいつもニコニコしてて一緒にいると癒される」
「誰も話しかけてくれない俺に初めて話しかけてくれたのは矢作さんだけだった」

・マッコイ斎藤
「俺は矢作に惚れている」「俺たちゲイだから」と常に発言している大手製作会社の社長。
売れない頃から3000万近く矢作に貢ぎ続けているのは有名な話。

・アンジャッシュ渡部
「若手の頃、矢作の魅力にハマって、矢作と同棲していたことがある。」矢作は渡部のヒモ状態だった。

「もうずーーーーーーっとデザインが150万年前から変わってなかった斧の改良版がでた」重心を真中に置かずに片方にズラすことによって、インパクトの後に横に力が動くことによって木を分離させる感じらしい。ぱかぱか割れてる。
躁鬱が激しかった時期に、部屋のありとあらゆるものを排除して空っぽにし、極限のミニマル空間を演出したことがある。部屋にベッドと PC だけ。結果、僕の中に何のインスピレーションも湧かなくなって、人間らしさが欠落していった。「物には魂や魔力が潜んでいる」。忘れてはいけないね

Twitter / epi (via rpm99)

アニマ!

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